妊娠初期にしたことまとめ

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私の妊娠が発覚したのは5週目の時期でした。赤ちゃんの到来を待ち望んでいたので、体調の変化にも敏感に気づくことができたため早めに知ることができました。

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妊娠初期にしたこと

妊娠確認のためまず病院へ

これは前々から妊娠したらこの病院に通おう!と決めていたので予約するだけでした。
ちなみに病院を決めた理由はこの2点

☆とにかく自宅から近いこと

1か月に1~2回程度の通院と言えど通院時間をかけたくなかったため。
そして病院が近ければ不測の事態にも備えることができるとも思いました。まあ9割は通院を面倒にしないためです。そこは総合病院で患者数も多く、さらに産婦人科は地元でも評判の病院だったので待ち時間が長いことがわかっていたので、せめて通院時間が短ければ、という思惑。

☆無痛分娩ができること

通院に1時間かければ24時間無痛対応の病院もありましたが、通院が面倒なので断念。
正直普通か無痛か迷っているのもあり、昼間のみでも近所で無痛を一応している病院にしました。
出産に特にこだわりもないため上記の理由であっさり決めました。(そもそも初産だからあまり詳しくないのもある)

家族に報告

もしもがあるので家族にのみ妊娠を報告。
ごくごく近い友人には安定期に入る5か月目で報告しました。

「初めてのたまごクラブ」を購入

最近の雑誌の情報量は半端ないなーと常々思っていましたが、このたまごクラブ一冊で妊娠初期にやるべきこと、やってはいけないことが網羅されていたのでとても重宝しました。
特に「食べていいもの・食べてはいけないもの」が一目でわかるシート。一覧で分かりやすいので便利です。うなぎはあんまり食べてはいけない、なんてこれで初めて知る

母子手帳をもらいに行く

最初の健診から1か月後の健診で「母子手帳を次の健診までに貰っておいてね~」と言われたので(妊娠9週目くらい)喜び勇んで市役所へ。これが間違いで、正しくは私の市では保健所でした。私は何も調べずに市役所と決めつけて無駄足を踏みました。
回り道しつつもちゃんと母子手帳を交付してもらい、改めて実感が湧きました。貰った日からしばらくメルカリや楽天で母子手帳ケースを探しまくる。(後日友人からプレゼントしてもらいました)
初期はまだ特にやらなければならないことは少なかったですが、とにかくつわりつわりつわりの日々だったのでつわりの思い出(主に嫌な)はひとしおです。でも寝込みながらもたまごクラブやネットで情報収集するのが楽しかったです。
今後中期、後期でもこういったまとめ記事を書きたいと思います。

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